mini shop signe big shop signe


** 変形性関節症サプリメントとハーブ **

        
 

グルコサミン、コンド
ロイチン、MSM 120粒
円(税込)

グルコサミン、コンド
ロイチン、MSM 90粒

円(税込)

 
       
関節痛は ?  スムーズに動きますか ?

関節軟骨の健康
関節の強化、防御、保護
関節の快適性、可動性、柔軟性

変形性関節症は、関節クッションの軟骨のすり減りや筋力低下の結果、関節に炎症が起きたり、変形して、痛みや運動機能障害が起こる慢性病です。

加齢、けが、軟骨のすり減りや半月板の損傷などで発症することが多い 骨格動物に起こる共通の病気です。

変形性関節症に対する効果を検証する多くの臨床試験行われてその実績から現在米国、欧州では、グルコサミン・コンドロイチン・MSM混合とベジタリアン向け植物性グルコサミン、ボスウェリア、キャッツクローなどのハーブ系に人気があります。 

★変形性関節症の症状
初期の変形性関節症は、腰、膝、指と背骨に徴候が現れる場合が多いようですが、他の関節に現れることもあります。

主な徴候は痛みで、通常運動をすると悪化し、運動を休むと軽減する場合が多いようです。

また朝関節がこわばる例もよくある症状で、身体を動かしてしばらくするとそのこわばりが減少します。
進行すると、関節が動きにくくなり、痛みもでてきて、ひっかかり感が増します。

背骨に変形性関節症が起こると腕や脚に痛みがでる場合もあります。
★サプリメント系
第1級 : グルコサミン硫酸、コンドロイチン硫酸、SAMe、ビタミンB3(ナイアシンアミド)
第2級 : アボガドと大豆油エキス、軟骨、セチルミリストレート、コラーゲン、DMSO、酵素(ブロメライン、トリプシン、ルチンなどの調合)、緑イ貝、MSM、ビタミンE
その他 : ホウ素、コルヒチン、ウシの軟骨、D-フェニルアラニン、魚油(EPA/DHA)、グルコサミン塩酸、ヒアルロン酸
★ハーブ系
第1級 : ボスウェリア(アシュワガンダ、ウコンおよび亜鉛などの混合)、キャッツクロー、赤トウガラシ、ショウガ
第2級 : デビルズクロー、グッグル、ネトル(イラクサ)、ローズヒップ、ウイロウ
その他 : コルヒチン、ホーステイル、シモツケ、ユッカ
等級評価内容

第1級 :

信頼性の高い臨床試験による検証データがあり非常に効果が高いもの
第2級 :
試験管あるいは動物実験で効果があるとされているもの
あるいは効果があるとされているもの

その他 :
主にハーブを使用した民間療法に使用されているもの
臨床試験による検証データがあり効果があるとされているもの 
★グルコサミン塩酸塩(GH)
貝殻由来です。軟骨のプロテオグルカン材料の1つで関節軟骨の生成、維持、補修に必要な成分です。 偽薬とグルコサミン硫酸塩500mgを1日3回摂取した数多くの二重盲検試験報告があります。3年間摂取する試験では、改善効果がレントゲンで確認されています。 *1
継続摂取が必要ですが、試験でも継続摂取による副作用は報告されていません。
一般にその効果は、継続摂取3〜8週後に現れます。グルコサミン塩酸塩(GH)とコンドロイチン硫酸の混合サプリメントを使用した二重盲検試験では、中度から重度の変形関節症の痛みも和らげることが、偽薬グループとの比較で確認されています。*2 
グルコサミン塩酸塩 ( GH ) より硫酸塩成分を含むグルコサミン硫酸塩 ( GS ) の方が、痛みの軽減効果が大きいということも言われています。* 3
   
★コンドロイチン硫酸 ( CS )
関節軟骨のプロテオグルカン合成の主成分です。グルコサミン硫酸塩 ( GS ) と結合します。変形性関節症患者の関節軟骨には、コンドロイチン硫酸(CS)が不足しておりコンドロイチン硫酸(CS)摂取で、関節軟骨の修復、再生ができると研究されました。*4

多くの二重盲検試験結果、関節軟骨の維持と軟骨損傷、修復、再生をして 関節の摩耗を防ぎ、痛みを軽減し関節の動きを滑らかにすることがレントゲンで確認されています。*5*6 *7 *8 *9 *10 *11 *12 *13 *14

大部分がコンドロイチン硫酸(CS)400mgを1日2〜3回摂取する方法で行なわれましたが、コンドロイチン硫酸(CS)を1日分として朝1回1,200mgを摂取する方法と、1日分として400mgずつ3回に分けて摂取する方法の比較試験後、その効果は同等である報告されています。*15一般にその効果は、継続摂取数ヶ月後に現れます。
★SAMe(S-アデノシルメチオニン)
抗炎症作用で変形性関節症を和らげます。*16 *17
変形性関節症の20,000人以上に摂取効果を聞き取り調査した研究では、71%の人が、「非常によい」か「良い」という回答をしました。*18

1日当たり1,200mgを摂る二重盲検試験では、治療薬イブプロフェンとナプロキセンと同等かそれ以上の痛み、こわばり、腫れを減少させる効果が報告されています。*19*20 *21 *22 *23 *24 *25 *26
当初1日あたり600mgを摂取、2週間後から、1日当たり400mgに変更し2年間続けられた比較的規模の小さい臨床試験でも、症状が改善が報告されています。*27
5日間はSAMeの静脈注射で開始したSAMe摂取を長期間継続する二重盲検試験でも *28 治療薬に遜色ない効果があり、患者の評判はSAMeの方がよかったと報告されています。*29
★ビタミンE
変形性関節症患者への集計調査で、普段から大量に抗酸化物質が含まれている食品を食べている人たちの方が、変形性膝関節症発症年齢が高いと報告されています。*30
現段階ビタミンB3効果の正確なメカニズムは明らかではありません。
1日当たり400〜1,600IUを摂取する試験*57 と二重盲検試験で、関節症改善に有効で、効果は、数週間以内に現れたと報告されています。*32 *33 
一方、6ヶ月間1日あたり500IUを摂取する二重盲検試験では、効果が確認できなかったという報告もあります。*34
過去1940〜1950年代に関節機能と筋力向上により、関節症の症状を改善する *35*36 *37
1990年代の二重盲検試験では、12週間後、関節症の症状改善が確認されたと報告されています。*38
250〜500mgずつ1日4回以上摂取する必要があります。
★MSM(メチルサルフォニルメタン)
MSMは、DMSOの仲間です。MSMを1日あたり2,250mg、6週間摂る小規模な二重盲検試験で、関節症の痛みの軽減効果が確認されています。*39

★ヒアルロン酸
ヒアルロン酸は滑液の構成要素です。その必要量は関節炎の症状により変わってきます。*41
関節炎が起きている箇所、主に膝関節部分へ直接ヒアルロン酸を注入する二重盲検試験では、かなり症状が改善されたと報告されたという報告があります。*42*43 *44
現状は、注入試験しか行なわれていないので、ヒアルロン酸の経口摂取がどの程度有効なのか明らかでありません。
★ボスウェリア
ボスウェリア・セラータ樹脂を精製抽出したエキスが含むボスウェル酸には、よく治療に使用される非ステロイド系抗炎症薬 ( NSAID ) に相当する抗炎症作用があり *45 
二重盲検試験で、痛みと腫れを和らげ、関節機能低下を防ぐ効果があること *46
エキスの効果は、抗炎症剤valdecoxib ( ベクストラ ) に相当、効果は抗炎症剤の方が早く現れるが、摂取中止後の効果持続性はエキスの方が優ると報告されています。*47
ボスウェリア、アシュワガンダ、ウコン、亜鉛複合物による臨床試験では、痛み軽減、関節のこわばりの改善効果はあるが、軟骨の再生、復元効果はないことがレントゲンで確認されています。*48

ボスウェリアエキスは、非ステロイド系抗炎症薬に比べ、継続使用でも、胃の調子が悪くなったり、潰瘍が起こる副作用はありません。
★キャッツクロー

昔から変形性関節症の民間療法に使用されています。凍結乾燥処理をしたキャッツクローを1日当たり100mg、4週間摂る二重盲検試験で、大幅に痛みを軽減し、症状改善と、効果の持続性が証明されています。*49

★カイエン(唐辛子)
痛む箇所に0.025〜0.075%カプサイシンを含む唐辛子エキス入りクリームを塗る二重盲検試験で、痛みの軽減効果が報告されています。*50 *51*52 *53

これらの二重盲検試験は、試験開始の2〜4週間は1日4回、5週目以降は、1日2回程度塗る方法で行なわれています。*54
唐辛子より、カプサイシン成分のサプリメントの方が、効果が高いといわれています。*55
★ジンジャー(ショウガ)

昔から関節炎とリウマチの民間療法に使用されています。

ジンジャーパウダーを使用した試験で、関節炎の痛みと膨張の改善があったと報告されています。*56

ジンジャーエキス170mgを1日3回3週間摂る二重盲検試験で、膝や腰の関節症の痛みを多少軽減する効果があると報告されています。*57

ジンジャーエキス255mgを1日2回6週間摂る他の二重盲検試験で、関節症の痛みをかなり軽減する効果があると報告されています。*58
★鍼治療と物理療法

8週間、毎週2回鍼治療を行なう臨床試験では、鍼治療を受けていないグループと比較して鍼治療を受けているグループの変形性膝関節炎による痛みと症状が大幅に改善されたことが明らかになっています。*59
この試験では、その語試験後鍼治療を受けていなかったグループにも鍼治療を実施し、鍼治療を受けていたグループと同様に痛みと症状が大幅に改善されることが確認されています。

理学療法士による物理療法を用いた臨床試験では、計画的な運動の組み合わせが、痛みを軽減し、大幅に歩行距離を延ばしました。*60
治療は、自宅と病院で行なう膝運動プログラムと膝、腰、尻、必要に応じて足首へのマッサージで行なわれました。
治療期間は、毎週2回4週間でした。
★参考資料
*1. Reginster JY, Deroisy R, Rovati L, et al. Long-term effects of glucosamine sulphate on osteoarthritis progression: a randomised,placebo-controlled clinical trial. Lancet 2001;357:251-6.
*2. Piscoya J, Rodriguez Z, Bustamante SA, et al. Efficacy and safety of freeze-dried cat's claw in osteoarthritis of the knee:mechanisms of action of the species Uncaria guianensis. Inflamm Res 2001;50:442-8.
*3. Hoffer LJ, Kaplan LN, Hamadeh MJ, et al. Sulfate could mediate the therapeutic effect of glucosamine sulfate. Metabolism 2001;50:767-70.
*4. Kerzberg EM, Roldan EJA, Castelli G, Huberman ED. Combination of glycosaminoglycans and acetylsalicylic acid in knee osteoarthritis Scand J Rheum 1987;16:377.
*5. Uebelhart D, Thonar EJ, Delmas PD, et al. Effects of oral chondroitin sulfate on the progression of knee osteoarthritis: a pilotstudy.Osteoarthritis Cartilage 1998;6(Suppl A):39-46.
*6. Verbruggen G, Goemaere S, Veys EM. Chondroitin sulfate: S/DMOAD (structure/disease modifying anti-osteoarthritis drug) inthe treatment of finger joint OA. Osteoarthritis Cartilage 1998;6(Suppl A):37-8.
*7. Bucsi L, Poor G. Efficacy and tolerability of oral chondroitin sulfate as a symptomatic slow-acting drug for osteoarthritis (SYSADOA) in the treatment of knee osteoarthritis. Osteoarthritis Cartilage 1998;6(Suppl A):31-6.
*8. Bourgeois P, Chales G, Dehais J, et al. Efficacy and tolerability of chondroitin sulfate 1200 mg/day vs chondroitin sulfate 3X400 mg/day vs placebo. Osteoarthritis Cartilage 1998;6(Suppl A):25-30.
*9. Pipitone V, Ambanelli U, Cervini C, et al. A multicenter, triple-blind study to evaluate galactosaminoglucuronoglycan sulfateversus placebo in patients with femorotibial gonarthritis. Curr Ther Res 1992;52:608-38.
*10. Bazieres B, Loyau G, Menkes CJ, et al. Le chondroitine sulfate dans le traitement de la gonarthrose et de la coxarthrose. RevRhum Mal Osteoartic 1992;59:466-72 [in French].
*11. Conrozier T, Vignon E. Die Wirkung von Chondroitinsulfat bei der Behandlung der Huft Gelenksarthrose. Eine Doppelblindstudie gegen Placebo. Litera Rheumatologica 1992;14:69-75 [in German].
*12. L’Hirondel JL. Klinische Doppelblind-Studie mit oral verabreichtem Chondroitinsulfat gegen Placebo bei der tibiofermoralenGonarthrose (125 Patienten). Litera Rheumatologica 1992;14:77-82 [in German].
*13. Morreale P, Manopulo R, Galati M, et al. Comparison of the antiinflammatory efficacy of chondroitin sulfate and diclofenac sodium in patients with knee osteoarthritis. J Rheumatol 1996;23:1385-91.
*14. Leeb BF, Petera P, Neumann K. Results of a multicenter study of chondroitin sulfate (Condrosulf) use in arthroses of the finger,knee and hip joints. Wien Med Wochenschr 1996;146:609-14.
*15. Bourgeois P, Chales G, Dehais J, et al. Efficacy and tolerability of chondroitin sulfate 1200 mg/day vs chondroitin sulfate 3X400mg/day vs placebo. Osteoarthritis Cartilage 1998;6(Suppl A):25-30.
*16. Schumacher HR. Osteoarthritis: the clinical picture, pathogenesis, and management with studies on a new therapeutic agent, S-adenosylmethionine. Am J Med 1987;83(Suppl 5A):1-4 [review].
*17. Harmand MF, Vilamitjana J, Maloche E, et al. Effects of S-adenosylmethionine on human articular chondrocyte differentiation:an in vitro study. Am J Med 1987;83(Suppl 5A):48-54.
*18. Berger R, Nowak H. A new medical approach to the treatment of osteoarthritis. Report of an open phase IV study with ademetionine (Gumbaral). Am J Med 1987;83:84-8.

*19. Domljan Z, Vrhovac B, Durrigl T, Pucar I. A double-blind trial of ademetionine vs naproxen in
activated gonarthrosis. Int J Clin Pharmacol Ther Toxicol 1989;27:329-33.
*20. Muller-Fassbender H. Double-blind clinical trial of S-adenosylmethionine in versus ibuprofen in the treatment of osteoarthritis. Am J Med 1987;83(Suppl 5A):81-3. *21. Vetter G. Double-blind comparative clinical trial with S-adenosylmethionine and indomethacin in the treatment of osteoarthritis. Am J Med 1987;83(Suppl 5A):78-80.
*22. Maccagno A. Double-blind controlled clinical trial of oral S-adenosylmethionine versus piroxicam in knee osteoarthritis. Am JMed 1987;83(Suppl 5A):72-7.
*23. Caruso I, Pietrogrande V. Italian double-blind multicenter study comparing S-adenosylmethionine, naproxen, and placebo in the treatment of degenerative joint disease. Am J Med 1987;83(Suppl 5A):66-71.
*24. Marcolongo R, Giordano N, Colombo B, et al. Double-blind multicentre study of the activity of s-adenosyl-methionine in hipand knee osteoarthritis. Curr Ther Res 1985;37:82-94.
*25. Glorioso S, Todesco S, Mazzi A, et al. Double-blind multicentre study of the activity of S-adenosylmethionine in hip and kneeosteoarthritis. Int J Clin Pharmacol Res 1985;5:39-49.
*26. Montrone F, Fumagalli M, Sarzi-Puttini P, et al. Double-blind study of S-adenosyl-methionine versus placebo in hip and kneearthrosis. Clin Rheumatol 1985;4:484-5.
*27. Konig B. A long-term (two years) clinical trial with S-adenosylmethionine for the treatment of osteoarthritis. Am J Med 1987;83:89-94.
*28. Bradley JD, Flusser D, Katz BP, et al. A randomized, double blind, placebo controlled trial of intravenous loading with S-adenosylmethionine (SAM) followed by or SAM therapy in patients with knee osteoarthritis. J Rheumatol 1994;21:905-11.
*29. Di Padova C. S-adenosylmethionine in the treatment of osteoarthritis. Review of the clinical studies. Am J Med 1987;83:60-5 [review].
*30. McAlindon TE, Jacques P, Zhang Y. Do antioxidant micronutrients protect against the development and progression of kneeosteoarthritis- Arthrit Rheum 1996;39:648-56.
*31. Machtey I, Ouaknine L. Tocopherol in osteoarthritis: a controlled pilot study. J Am Geriatr Soc 1978;25(7):328-30.
*32. Blankenhorn G. Klinische Wirtsamkeit von Spondyvit (vitamin E) bei aktiverten arthronsen. Z Orthop 1986;124:340-3 [in German].
*33. Scherak O, Kolarz G, Schodl Ch, Blankenhorn G. Hochdosierte Vitamin-E-Therapie bei Patienten
mit aktivierter Arthrose. ZRheumatol 1990;49:369-73 [in German].
*34. Brand C, Snaddon J, Bailey M, Cicuttini F. Vitamin E is ineffective for symptomatic relief of knee osteoarthritis: a six monthdouble blind, randomised, placebo controlled study. Ann Rheum Dis 2001;60:946-9.
*35. Kaufman W. The use of vitamin therapy for joint mobility. Therapeutic reversal of a common clinical manifestation of the ‘normal ’ aging process. Conn State Med J 1953;17(7):584-9.
*36. Kaufman W. The use of vitamin therapy to reverse certain concomitants of aging. J Am Geriatr Soc 1955;11:927.
*37. Hoffer A. Treatment of arthritis by nicotinic acid and nicotinamide. Can Med Assoc J 1959;81:235-8.
*38. Jonas WB, Rapoza CP, Blair WF. The effect of niacinamide on osteoarthritis: a pilot study. Inflamm Res 1996;45:330-4.
*39. Lawrence RM. Methylsulfonylmethane (MSM): a double-blind study of its use in degenerative arthritis. Int J of Anti-Aging Med 1998;1:50.

*40. Kim LS, Axelrod LJ, Howard P, et al. Efficacy of methylsulfonylmethane (MSM) in osteoarthritis pain of the knee: a pilot clinical trial. Osteoarthritis Cartilage 2006;14:286-94.
*41. Tehranzadeh J, Booya F, Root J. Cartilage metabolism in osteoarthritis and the influence of viscosupplementation and steroid: a
review. Acta Radiol 2005;46:288-96 [review].
*42. Modawal A, Ferrer M, Choi HK, Castle JA. Hyaluronic acid injections relieve knee pain. J Fam Pract 2005;54:758-67 [review].
*43. Bellamy N, Campbell J, Robinson V, et al . Viscosupplementation for the treatment of osteoarthritis of the knee.CochraneDatabase Syst Rev 2005;(2):CD005321 [review].
*44. Arrich J, Piribauer F, Mad P, et al. Intra-articular hyaluronic acid for the treatment of osteoarthritis of the knee:systematicreview and meta-analysis. CMAJ 2005;172:1039-43 [review].
*45. Safayhi H, Mack T, Saieraj J, et al. Boswellic acids: novel, specific, nonredox inhibitors of 5-lipoxygenase. J Pharmacol ExpTher 1992;261:1143-6.
*46. Kimmatkar N, Thawani V, Hingorani L, Khiyani R. Efficacy and tolerability of Boswellia serrata extract in treatment of osteoarthritis of knee - a randomized double blind placebo controlled trial. Phytomedicine 2003;10:3-7.

*47. Sontakke S, Thawani V, Pimpalkhute S, et al. Open, randomized, controlled clinical trial of Boswellia serrata extract as compared to valdecoxib
in osteoarthritis of knee. Indian J Pharmacol 2007;39:27-9.
*48. Kulkarni RR, Patki PS, Jog VP, et al. Treatment of osteoarthritis with a herbomineral formulation: a dplacebo-controlled, cross-over study. J Ethnopharmacol 1991;33:91-5.
*49. Piscoya J, Rodriguez Z, Bustamante SA, et al. Efficacy and safety of freeze-dried cat's claw in osteoarthritis of the knee: mechanisms of action of the species Uncaria guianensis. Inflamm Res 2001;50:442-8.
*50. McCarthy GM, McCarty DJ. Effect of topical capsaicin in the therapy of painful osteoarthritis of the hands J Rheumatol 1992;19:604-7.
*51. Altman RD, Aven A, Holmburg CE, et al. Capsaicin cream 0.025% as monotherapy for osteoarthritis: a double-blind study .SemArth Rheum 1994;23(Suppl 3):25-33.
*52. Deal CL, Schnitzer TJ, Lipstein E, et al. Treatment of arthritis with topical capsaicin: a double-blind trial. Clin Ther 1991;13:383-95.

*53. Schnitzer T, Morton C, Coker S. Topical capsaicin therapy for osteoarthritis pain: achieving a maintenance regimen. Sem ArthRheum 1994;23(Suppl 3):34-40.
*54. Schnitzer T, Morton C, Coker S. Topical capsaicin therapy for osteoarthritis pain: achieving a maintenance regimen. Sem ArthRheum 1994;23(Suppl 3):34-40.
*55. Deal CL. The use of topical capsaicin in managing arthritis pain: a clinician’s perspective. Sem Arth Rheum 1994;23(Suppl3):48-52.
*56. Srivastava KC, Mustafa T. Ginger (Zingiber officinale) in rheumatism and musculoskeletal disorders. Med Hypotheses 1992;39:342 -8.
*57. Bliddal H, Rosetzsky A, Schlichting P, et al. A randomized, placebo-controlled crossover study of ginger extracts and ibuprofen in osteoarthritis. Osteoarthritis Cartilage 2000;8:9-12.
*58. Altman RD, Marcussen KC. Effects of a ginger extract on knee pain in patients with osteoarthritis. Arthritis Rheum 2001;44: 2531-8.
*59. Berman BM, Singh BB, Lao L, et al. A randomized trial of acupuncture as an adjunctive therapy in osteoarthritis of the knee .Rheumatology (Oxford) 1999;38:346-54.
*60. Deyle GD, Henderson NE, Matekel RL, et al. Effectiveness of manual physical therapy and exercise in osteoarthritis of theknee. A randomized, controlled trial. Ann Intern Med 2000;132:173-81.